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ブルゴーニュ修行の旅7~ファイナル [ブルゴーニュ(グランジュール)]

ついに長くて短かったグランジュール、最後の日です。いや、シャブリからの1週間、やっぱり長くてツラかった・・・(笑)。やはり修行と呼ぶにふさわしい1週間でした。

この日は土曜だったので朝市も出ていました。野菜や果物、パンはもちろん、洋服からベッドまで売っています(笑)。
そして、朝から香ばしい香りが・・・と思ったら・・・

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ローストチキンを焼きながら売っています。そうです、丸ごとの鶏さんがグルグルまわってます(笑)。そして、ショーケースには首から上に羽のついたままのリアル鶏さんが・・・こ、これって「鮮度抜群だぜ」ってアピールなんでしょうか??ちょっとグロいです(笑)。しかも連日の肝トレでへたり気味の私には、朝からこの香りはかなり重い(爆)。

最終日は若手醸造家の紹介(ていうか若くない人もいっぱいいましたが)の会場へ。ここは、ワインというよりは評判のブッフェを頂きに行ったと言っても過言ではありません(笑)。

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すてきなシャトーで、このお料理が激ウマ★

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私にしては珍しく、デザートまで完食っ。満足です。ギョーカイ人の間で「サヴィニーには昼飯だけでも食べに行くべし」というウワサが流れているのも納得です。

そしてラストを飾るのは、ムルソー。1週間いろいろ回っていると、顔ぶれが同じなのでシャトルバスに乗り合わせる人たちとも顔見知りになります。私はフランス語は全くわかりませんが、たまに英語でコミュニケーション取ることができて面白かったです。そんな中でもキョーレツな酔っ払いのおっさん@イギリス人には何度も会い、「こんなに何度も会うなんて!2年後にまたここで会えたら絶対に食事を一緒にしよう!」なんて言われ、りょうさんに通訳すると「アンタのおごりでな」と日本語でつぶやいておりました(爆)。

えー、本題です。

この会場での目標はもちろん、私のワインの原点である、ピエール・モレさんに会うこと。私がワインにハマるきっかけとなったワインを作る彼。会場で発見したときはコーフンして近寄り、「アナタのワインのおかげで私はワインを好きになりました!写真を一緒に撮ってくださいジュテーム」(←じゅてーむはウソ)なんておねだりし、見事成功★家宝にしますです。
でも、あまりにコーフンしてたので相手はちょっと引いてたかも(笑)。

めくるめく1週間は過ぎ去り、ファイナルナイトはしらいさん宅でラクレットパーティ。ボーヌ在住の、日本人若手醸造家のみなさんをお迎えしての大宴会です★
残念ながらデジカメの電池が切れてしまったのと、ここに載せられる写真がないのとで、文章のみでのお伝えになりますが・・・

みんなでかぶりモノで一芸大会、とかしてました(爆)。

メンバーの半分とは初対面でしたが、ワインという共通言語であっというまに話題がかみ合うのって、ホントにすごいですよね。

会場間を走るシャトルバスの中でも、ブッフェで同じ食卓になった見知らぬ人とも、ワインの話であっというまに垣根が取れるんですよね。偉大な言語、です。

そして、全会場を通じて感じたことは、ヴィンテージよりも作り手の個性のほうがワインの味を左右する、ということ。そして、やはり、グランクリュっていうのは本当に偉大で、どんなにいい作り手でもフツウの畑でワインを作るのとグランクリュの畑で作るのとでは全く味が異なる、ということです。自腹でグランクリュなんて、頻繁に飲めるものではありませんし、「ただお金を出して高級ワインを飲んでナンボ」みたいな価値観の人たちとはお近づきになりたくないと思いますが、それでもなお、グランクリュはやっぱおいしい!!です。とどのつまり、テロワールってことなんでしょうね。ワインの勉強でぶどうのこと、土壌のこと、「なんでこんな?」と思う勉強もいっぱいしましたけど、やっぱり、このテロワールとぶどうの特性、これがわからなくてはワインを語ってはいけない、ということなのかな?と感じました。

体力的にも肝臓の処理能力的にも、かなりハードな1週間でしたが、実りの多い一週間でした。勉強させていただきました。関係各方面の皆様、感謝いたしますです。
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ブルゴーニュ修行の旅6~ラストスパート [ブルゴーニュ(グランジュール)]

この日は会場が5つもあって、時間配分を考えてまわらなくてはなりません。というわけで、「味のわかるうちに」午前中はポマール&ヴォルネイ方面へ行くことに。

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シャトー・ド・ポマールです。美しいお城、というカンジ。こちらも観光っぽく見れるらしくて、ワインの歴史的な展示物もありました。

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ポマールからヴォルネイは徒歩で移動。畑によっても仕立て方が違うし、「ここから違う生産者なのね」というのが一目瞭然。面白いです。やっぱ、畑を歩くとコーフンします(笑)。

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ヴォルネイの会場。ここでコントラフォンのご本人自ら試飲ワインを注いでいました。写真を撮りたかったのですが、雰囲気的にミーハーお断りって感じだったので断念(笑)。そりゃー、ウマかったっす。

ただ、ポマールもヴォルネイも、酸とタンニンが強く、果実味が弱い印象で、なんというか、歯抜け(?)の味な印象でした。りょうさんのblogにも書いてありますけど、私たちはそんな印象だったのですが、某ギョーカイ人の方に言わせるととてもよかった、とのことなので・・・実際のところはわかりません(爆)。

お昼はポマールで食べようと思ったら混んでいたのでサントネイに移動。ブッフェにありつきましたが・・・うう、しょっぱい!今回はハズレでした・・・

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サントネイの感想は・・・正直、疲れていて記憶が飛んでおります(爆)。

次にシャトルバスを乗り継いでコルトンの会場へ。これがまた、会場が7つにも分かれており、まわるのにも一苦労・・・途中でブドウ畑を眺めながら歩けるのはいいですけど、朝から試飲してる酔っ払い(くちゅくちゅぺっとしてもやっぱり酔いますよ、100種類ぐらい飲んでますから(笑))にはツライです・・・

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この日はこれで打ち止め。もう1箇所会場があったのですが、時間切れ。ていうか、1日に5会場は多すぎです・・・

夜はお惣菜やらチーズやら、バゲットやらを買い込んで、ニコラポテルでいただいて帰った残り物のグランクリュ様たちで乾杯★のはずだったんですが、コルトン様が無事だったので他の赤もイケるだろうと思っていたら結構酸化しちゃってました・・・残念。というわけで、おなかはいっぱい、ワインは(私には)不足気味の夜でした。



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ブルゴーニュ修行の旅5~シャロネーズと生産者訪問 [ブルゴーニュ(グランジュール)]

この日はシャロネーズの日。メルキュレの会場での試飲です。
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会場は狭いですが、味は二の次なマイナーワインを探すにはもってこい♪
とはいえ、この日のメインその1はランチブッフェ(笑)。
通常のブッフェは、試飲会場内で立食ですが、この会場はバスで移動の別会場、着席です。しかも前菜、メイン、デザートチーズを3回に分けて取りにいく形式(最初にメインをとろうとすると「前菜から!」と叱られます(笑))。
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前菜
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メイン

メルキュレを訪問するなんてなかなかできないですから、畑も激写♪
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そして午後には前日知り合ったフュイッセの生産者、クロードさんちを訪問。片道1時間もある道のりを、輸入に力を貸せるわけでもない私たちを送迎してくれるなんて、なんていい人なんでしょう。
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とてもかわいらしいドメーヌで、醸造施設もこじんまりとしているものの設備投資はしっかりしている、という印象。
そして「ワイン関連の翻訳もちょこっとやっている」と話したところワイン用語専門の辞書(仏英)も教えてくれ、「ボーヌの本屋で売ってるよ、君の役に立つと思うから探してごらん」と。
いい人ですね~。
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マコン特有でびっくりしたのがこの仕立て方。わかるでしょうか?枝をぐるんとまるめています。
どうして?と訊いたのですが「伝統だから」だそうで(笑)。そんなもんなんですかね(笑)。
この仕立て方はかなり腰にくるらしく、クロードさんは「腰を痛めたから最近はこんなに曲げないでやってる」そうです。そ、そんなんでいいんですか(笑)。

ひとしきり試飲&解説をいただいた後は、「ちょっと近所見る?」と、有名なソルトレの丘(私は知りませんでした(爆))とか、シャトー・ド・フュイッセとか、車で見せていただいたり、農協のようなところへ立ち寄ると、「マコンの5村飲み比べしたくない?」と飲ませてくれたり。マコンの詳細畑地図にりょうさんと二人で鼻息を荒くしていると、カウンターのおねーさんが「生産者価格ね」と半額にしてくれたり(笑)。
いやあ、ホントにいい人、いい村、でした。

こちらのワイン、いつか輸入されるといいなぁ・・・


そして夜はふぉぱ様のファンミーティング(りょうさんと3人で飲んだだけです(笑))
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ここでもエスカルゴ!エスカルゴバターに加えてナッツが散らしてあり、これがまた美味♪
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牛のタルタル
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ババ・オー・ラム(だったかな?)
ワインはふぉぱ様セレクション
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おいしい~~━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

りょうさんはドボン、私はホテルに戻ってまたコルトンさまをチビリチビリ・・・
それにしても、久しぶりに人がドボンした(○○た)とこ見ました(爆)。

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ブルゴーニュ修行の旅4~マコン&和食deポテナイト [ブルゴーニュ(グランジュール)]

この日のグランジュールはマコンの日。それほど重点的に飲まなくてもいいので、体も肝臓もラクです(笑)。

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会場も比較的空いています(笑)。こちらもあまり期待しないで行ったのですが(笑)、一軒、マコン(細かくはフュイッセ村)の生産者で、とてもエレガントなワインを作る人に出会いました。彼は英語も流暢だったのでいろいろ質問をし、日本に輸入していないと聞いて「残念だ、あなたのワインはとてもおいしいのに」などと話していたら「よかったらウチ来る?」との思わぬ展開(爆)。
りょうさんと相談して翌日に訪問させていただくことに。しかも、フュイッセから我々の滞在しているボーヌのホテルまで車で送迎してくださると!なんていい人なんでしょう。訪問の記録は明日の分でUPします。

で、お昼をもちろんブッフェでいただき、しらいさん宅へGO。

そうです、この日は和食deポテナイトの日!
ご縁があってニコラ・ポテルを個人的に訪問させていただくことになり、その際に日本から持参した食材で和食パーティをしよう、という企画とあいなったのでっす♪しらいさん宅で下ごしらえをし、いざ、ニコラ・ポテルへ!

最初はカーヴで試飲をさせていただき、その後試飲ルームで怒涛の試飲&大勉強会!
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ここに写っている、全てではありませんがかなりの種類を試飲させていただきました。そして、「マルちゃん」ことマルコ氏による、地図を使ったテロワールの授業★
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↑地図マニアのりょうさんと私、がっついてます(爆)。撮影byしらいさん

実際にそこで作られるワインを飲みながらそのテロワールの違いについて、等高線付の地図で説明してもらう・・・スバラシイ機会でした。

そして、待ちに待った和食の宴(笑)。
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ニコポテのキッチンを使う一般ピーポー@日本人(爆)。なかなかできない体験です(笑)。
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この日のメニューはマルちゃんリクエストのそばと、手巻き寿司、きんぴら(レンコンとニンジンの2種)、しそタップリつくね、和風サラダ。
マルちゃんはレンコンのキンピラがいたくお気に召したようで、すごい勢いで食べてました(笑)。喜んでいただけてなによりです。

そしてもちろん、ワインはニコポテ三昧★
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こんなワインをはじめ、コルトン・シャルルマーニュ04&05垂直とか、その他貴重なワインを飲ませていただきました。ああ、シアワセ。

しかも、残ったワインはお持ち帰り(笑)。

りょうさんはドボンでしたので、ホテルに戻った後私が一人でコルトンさまをちびりちびり(笑)。だってお味が私の好みど真ん中だったんだもん★
翌朝は「吐息がコルトンシャルルマーニュ♪」な桃色吐息真っ青な色女でございました(爆)。
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ブルゴーニュ修行の旅3~コート・ド・ニュイ [ブルゴーニュ(グランジュール)]

グランジュール2日目はコート・ド・ニュイの日。この日はマルサネからニュイサンジョルジュまで、4つの会場での試飲です。
この日はしらいさんの車に同乗させていただき、各会場を回りました。

朝イチは最北の会場、マルサネへ。すごい混雑です。
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会場にはブッフェもありますので、基本毎日、昼食はタダ(笑)。それにしてもこの、大きな土台に楊枝でブスブス刺すスタイルフランスでは流行っているようで・・・あちこちの会場で見かけました。
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会場と会場の移動途中でグランクリュ様たちを通りますので、激写(笑)。
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ヴィエイユ・ヴィーニュ。美しく、力強いですよね。ぶどうの木を目にするときは、「ワインは自然の賜物」というのがヒシヒシと伝わる瞬間です。
クロヴジョの会場はまさに、シャトー・デュ・クロ・ド・ヴジョで。
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すごいシャトーです。内部にはムカシのワイン作りに関する展示もあったりして、なかなか面白いです。もちろん、試飲できるワインもクロヴジョはもちろん、エシェゾーやらリシュブールやら・・・自腹では絶対に飲めないであろうグランクリュ様だらけ。

この日の一連の試飲で感じたのは、いい畑であっても生産者によって全然味の出方が違う、ということです。バランスがよく、若くてタンニンが強くても、おいしいと感じられるものもあれば、タンニンも果実味も抽出しすぎじゃ?と思うものも。奥が深いですね。

夜は少し小休止。お惣菜を買い込んで、りょうさんと部屋で宴会。飲んだワインはもちろんボーヌのもの(笑)。
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ブルゴーニュ料理で試験にも出るものといえばジャンボン・ペルシェ。これで大人の手のひらぐらいあります(爆)。そして結構オイリー。おなかは減っていても胸が一杯になる感じ(笑)。セロリのマヨネーズ和えとかも結構オイリーで。・・・翌朝残り物をパンと合わせて食べて気づいたのですが、こういうのって、パンと一緒に食べてちょうどよいようにできているのかな?というカンジでした。

めくるめくグランジュールの夜は更けていきます。
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ブルゴーニュ修行の旅2~シャブリ [ブルゴーニュ(グランジュール)]

この日から、グラン・ジュール・ド・ブルゴーニュの始まりです。
このイベントは、プロ向けの大試飲会。ほんとは私なんて入場できないのですが、今回はヲトナの事情で特別に参加させてもらうことになりました。

朝、我らがアイドルふぉぱ様に車で迎えに来ていただき、シャブリへ。あいにくの天気ですが、心はウキウキ♪

会場はこんなんです↓
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生産者ごとのブースがほとんどですが、こんなグランクリュ様コーナーも★もちろん全てドレミ一気・・・ではなく、マジメにテイスティング
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違いがあるのはわかったけど、どう違うのか・・・まだまだ経験不足です(笑)。

会場にはネデュヴァンの実物版(?)があって、これがまた、なかなか面白かったです。自宅にこれ、ほしいなぁ。

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お昼はふぉぱ様、ウィリアム・フェーヴルのアランさんと一緒にランチ。
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名前は忘れましたが、白身のお魚、おいしかったっす。
ワインはもちろん、フェーヴルで。
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ああ、シアワセ♪ごちそうさまでした。

嵐がひどくなってきたので早めに切り上げ、またまたふぉぱ様の車でボーヌに向かいます。途中でグランクリュの畑に立ち寄っていただき、激写(笑)。

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たぶん、レプリューズの辺りが写っているはずです・・・(笑)

地図で見るのと違って、一連のグランクリュ様はすり鉢状の斜面にお行儀よく整列しておりました。

夜の肝トレはふぉぱ様、しらいさんと一緒にボーヌで指折りのレストランへ。私の今回の第2の目的は「エスカルゴ食い倒し」(爆)。
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写真ではわかりにくいですが、スープのように見えるのがエスカルゴバターの海で、中にエスカルゴがゴロゴロ入っております。うう、お口いっぱいにエスカルゴ★感動的!
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次にいただいたのは鴨のコンフィ。写真ではわかりにくいですが、で、デカイっす(爆)。とにかくでかくてものすごいボリューム(笑)。泣く泣く完食はあきらめました。

ワインはブラインドで出していただき、白のシュナンブランはアタリ、赤は「ブルゴーニュ限定の赤」=AOCまで当てるってものだったので・・・試合放棄(笑)。初日から飛ばしまくりのまさに「修行」幕開けでした♪

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ブルゴーニュ修行の旅1 [ブルゴーニュ(グランジュール)]

ええ~、無事に昨日(17日)に帰国いたしまして、時差ぼけもまだ引きずりつつ、仕事もいきなりフル回転でオツカレですが、ぼちぼち旅行記をUPしようと思います。

まずは初日。朝伊丹空港を飛び立ち、成田でりょうさんと合流、11時間のフライトを経てフランス・パリへ。

でもパリは素通り(笑)。リヨン駅近くのマイナー駅、ベルシー駅からローカル線に乗り、オーセールへ。この日はホテル。・ノルマンディに宿泊。フロントのおねーちゃんは冷たいですが(笑)、部屋は広くてきれいです。

夕食は近くのブラッスリー(というかファミレスちっくなカジュアルな店)でコート・ド・オーセールを。現地で飲む現地のワイン、これがイチバンです。ええ、味は二の次(笑)。品種を聞けるような店じゃないですから、りょうさんと二人で答えのないブラインド・・・・

「PNはほとんど入ってなさそう・・・ガメイと他のマイナー品種?」
・・・ま、そんな味でした(爆)。

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