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OALDも購入 [語学関連]

いやあ、結局買っちゃいましたよ、Oxford Advanced Learner's Dictionary。

OLTを購入して読みあさってたら、やっぱり欲しくなっちゃって。英英辞典大好き~♪

というわけでTwitter並みの短いコメントでご報告。


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OLT購入 [語学関連]

以前から欲しいと思っていたのですが、昨日ようやくOxford Learner's Thesaurusを購入しました。

今の仕事は英語も使う、というか他人の英文をチェックする機会が多く、自分がホントにあっているのか、日々勉強を重ねながらやっております。最近はオンラインの英和&和英辞書も充実してますし、OxfordやCambridgeの英英辞書やシソーラスも便利に使えます。が・・・やっぱり紙の辞書の一覧性には及ばないんですよね。(だから英語学習をしている人にも必ず、紙の辞書を薦めます。電子辞書はキライ)

特に訳語のアドバイスを求められたとき、適切な単語を探す場合は決め打ちで調べるわけじゃないので複数の言葉を比較しながら調べられる環境が大事=紙の辞書のほうが抜群に使いやすいのです。

英和辞典は紙の中辞典をずいぶん前から使っていて、英英とシソーラスはもっぱらオンラインで使っていたのですが、英文の質を追求すればするほど、紙が欲しい・・・という思いも強くなり。

ようやく購入に至りました。梅田にできた日本最大の紀伊国屋ジュンク堂で1時間近く悩んで(笑)。

翻訳の仕事をかじっていた時も少しは思っていましたが、今の仕事をして、こういうところまで必要と思える環境、つまりそれを勉強する余裕もあり、それを生かすことのできる仕事であるという環境はとても幸せでありがたいことだと思います。

ワインと英語、どちらも奥が深すぎて、追えば追うほど底が見えないという意味では同じなんですよね。だから両方どっぷり漬かっちゃうんだろうな・・・とおもう今日この頃でした。


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TOEIC詳細 [語学関連]

TOEICの文書での結果通知が来ました。以前よりも詳細な結果が載っています。

以下、おおまかにご報告。

Percentile Rank:2004年以降の受験者全体の何%に位置するのか。(自分よりできない人が何%いるかというもの。下から何%か、というカンジ)

リスニング475点:96%リーディング445点:97%

母集団が今回の試験だけではないから、スコアと%が比例しないのですね・・・ややこしい・・・

 

Abilities Measured:項目別正答率・・・項目名がとても長いのでこちらを参照してください。

★Listning:項目順に 88%、100%、96%、92%

★Reading:項目順に 100%、100%、94%、96%、85%

 

・・・おわかりでしょうか。私の弱点は・・・文法(爆)。

 

これを見ながら飲んでいたら、ダンナがビールをこぼし・・・あやうく公式証明書がビールまみれになるところでした・・・一瞬の差で証明書のみ救出。同封されてきたほかの案内はビールまみれに(^_^;)

 


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TOEIC結果 [語学関連]

はい、7月に受験したTOEICの結果がネットで見られるというので見てみました。

結果・・・920点。(L475 R445)

正直、以前受験したよりも簡単に感じたのでちょっとがっかり、かな。

今までの試験では最後に10分余れば上出来。でも今回は15分余りました。また、リスニングでは次の問題を読んでおく余裕がほぼすべての問題でありました。「あれ?」と思ったものを後で遡って確認する余裕もありました。リーディングも、あまり「なんだこれ?」という問題がなく、迷ったものはすべて最後の15分で見直して自信のある回答ができたつもり・・・これまでずっと、リスニングのほうが良くてリーディングが鬼門だった私としては、リーディングで稼いだ、という気がしてたんですが。

というわけで前と同程度以上は期待してたんですけどね。まあ、スコアは正解数ではなくて偏差値みたいなものだから、私が感じたように「難易度が低い」と感じた受験者が多かったのかもしれませんね。

とりあえず900越えできたからよしとするか・・・


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再受験 [語学関連]

結果が悪かったら公開したくないのであまり書きたくないんですが、この日は5年半ぶりにTOEIC受験してきました。なにしろ950を記録したのは02年。たまにね、TOEICの点数訊かれて答えると「それいつ受けたの?」ってイタイ質問されるんでね・・・(^_^;)

結婚してからはろくに英語を使うこともなく過ごしてきたので、DSのTOEIC対策ソフトで復習だけはしてみました。以前と少し形式も変わってるし。

でも、何より一番変わっていたのはID確認の厳重さです(笑)。

今はスコア証明書にも顔写真と自著サインが印刷されるんですね。試験当日も、顔写真付きの受験票+顔写真付きの公的な身分証明書が揃わないと受験できないし。試験そのものよりも、そういうモロモロにぬかりないようにするのがけっこうドキドキしましたです(笑)。

 


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うれしい質問 [語学関連]

自慢するわけではないのですが、英語のネイティブと会話をして

「英語じょうずね」

と言われるのは日常茶飯事です。で、それに続く質問が

「どこで英語を勉強したの?」

で、それに「日本でだけ。海外に住んだことはないよ。趣味なの」

と答えて相手の「まぢで?」なんてリアクションにも慣れています。でもね、立場を変えてみれば、日本語をそこそこしゃべる外国人がいて、意思の疎通がうまくできたら、お世辞半分で「日本語お上手ですね」なんて言いますよね。だからまあ、そんなもんだと受け取っていたんです。

が、今日のは一味違いました。

お店に来たアメリカ人に「英語話せる?」から始まり、商品について質問をされて説明をしていたら、「きみ日本人?」と訊かれたんです。(つまり、アジア系の英語圏出身者なのかと訊かれたわけです)

英語学習者にとって、初対面のネイティブと英語だけで会話をしているとき、これ以上に嬉しい質問はないでしょう。んもう、鳥肌モノで嬉しくなりましたです。もちろん、胸を張って「いえす、あいあむ!」と言いましたけど(笑)。

最近はお店の場所柄、英語を使う(店の同僚にもツカわれる(笑))機会が増え、「英語が話せる人がいて助かった」とお客さんに感謝されることも多かったんですが、その反面、「この程度で褒められて喜んでたらダメだよな」とか「こういうことに役立てるために勉強したんじゃないのになぁ・・・」というなんとも複雑な心境だったりもしたんです。

英語を使ってシゴトがしたい、とくに最近はワインに特化した翻訳通訳がしたいと強く思うようになり、でもきっかけがつかめずにここまで来てしまった、というもどかしさを頻繁に感じているのも事実なので。ワイン業界にはニーズはけっこうあるはずなのに・・・

今日の出来事でまた少し英語に自信がもてたので、なんとか自分のやりたい方向への突破口が見つかるよう、イロイロ試行錯誤してみようと心に決めましたです。人生長いですからね、いつかは・・・五里霧中?(爆)


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タイトル [語学関連]

今日本屋でナニゲなく見かけた雑誌

表紙は今どき(笑)ガングロで目の周りを真っ黒に縁取ったおねーちゃん。女性向けの通販誌かなにかのようです。

その名も

Happy Nuts(爆)

 

見間違いじゃないと思うのですが、どういう意味でつけたんでしょう・・・?

Nutsって、「アタマおかしいんじゃない?!」みたいなときに使う言葉なんですけど・・・「シアワセなノータリン」とか「シアワセなキチガイ」みたいな訳しか思い浮かびませんです(笑)。

気になったんですがそのタイトルと表紙のおねーちゃんの迫力に押されて手に取る勇気がありませんでした(^_^;)


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英語危機その後 [語学関連]

↓の日記で書いた1日は、最後の1席を除いてほとんどが英語で会話が進行していました。かなりの英語危機を感じていた私、少し緊張しておりましたが、意外とふつうに英語が出てきたので一安心しました。

が、夜も更けてくると気付いたんです。

1.アルコールによって侵されるのはまず英語脳である

2.アルコールによって集中力が途切れる瞬間が頻発する

血中アルコール濃度が上昇するにつれ、単語が出にくくなってきました。さらに、相手の長いセリフを聞いていると、途中で「言語」ではなく「音」になる部分が存在する間隔がどんどん縮まっていく(爆)。もちろん、単語の意味がわからないこともあるのですが、そういうときはちゃんと「え、なに?」とか言えるんです。そうじゃなくて、とにかく「言葉言葉言葉言葉言葉・・音音音・・言葉言葉言葉」となっていることがあるのを自覚できてしまいました(笑)。音になったところで「あ、ヤバイ」と集中するとまた言葉として聞こえてくるのですが・・・「アルコールと言語脳」というタイトルで卒論(?)でも書きたくなりました(笑)。


英語危機 [語学関連]

TOEICで高得点を取得してからもう3年以上が経過してしまいました。会社を辞めてからというもの英語を使う機会は皆無(たまに勤務先に外国人のお客さんが来てちょっと案内する程度)。

リスニングについては映画とかニュースとかでなんとかそれなりに保っているつもりで、リーディングは、しばらくは翻訳もやっていたし、先日やった米国ワインの試験のテキストを読んでみてそれほど落ちていないことが自覚できたのですが、問題はしゃべる方。

英語脳のスイッチが入るのがものすごく遅く、しかもエンジンがなかなか温まりません。英語で相手の質問を理解しているのに返答を日本語で考えている始末・・・非常に危機感を覚えております。

かといって英会話学校に通う時間は取れないし、正直あの手のレッスンを受ける気にはなれません。昨年は時間が取れたので英語の観光案内ボランティアに登録してみたものの、あまり参加できずにリタイア。うぬぬ。どうにかしなくては。

ネットで英語、みたいなサイトはたいていが初級者向け、もしくは「ビジネス英語」。そのどちらでもなくしっかりした英語を話したい人向けの講座ってないんですよね・・・

英語でチャット、みたいなところをのぞくと、レベルもマチマチな人々が略語でしゃべっていて(youを Uと表記するような)結構ひいちゃうし。

とか何とか言って、結局勉強に取り組めない言い訳なのかも、と思ったりして。なんとかこの状況を打破するべく、策を練らなくては、と思っております。やっぱ英語日記ですかね・・・


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